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世界最小犬-ギネス申請


 米カリフォルニア州の動物保護団体「グレース財団」は、保護した捨て犬が産んだ子犬が世界最小の可能性が高いとして、ギネス世界記録に申請しました。

子犬はメス、犬種はダックスフントの雑種で、動物管理局に保護された妊娠中の犬が、今月8日に産んだ内の一匹。

誕生時スプーンに載るほど小さかった子犬は、「ビヨンセ」と名付けられ、生後2週間で体重約110グラムまで増えました。

同団体は、あと2週間もするうちには体力も付いて、次の飼い主のもとに送り出せるようになるだろうとしています。

「ギネス世界記録2012」では、存命中の世界で最も短い犬はアメリカで飼われている小型犬「ブランディ」で、「鼻からしっぽまでの長さが15.2センチ」と記録されています。

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2012.03.29 Thu l 社会 l コメント (0) l top

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